乙武洋匡 不倫の相手は誰?5人と不倫って…嫁と子供は大丈夫?

乙武洋匡

出典http://laughy.jp/

 

どうも、ジョニーです。

 

「五体不満足」という本で500万部の大ベストセラーを記録して一躍有名になった乙武洋匡さんですが3月24日発売の「週刊新潮」にて不倫の報道がされました!

 

最近の乙武さんは、参院選に自民党から出馬するのか?ということで話題になっていましたが、まさかのこのタイミングで不倫報道とは…選挙どころじゃなくなりましたね。

 

あのタレントのベッキーさんも芸能界追放に追い込まれていますし、イクメン議員としても有名だった宮崎謙介議員も言及されて辞職していますし…ちょっと不容易すぎだったかと思いますね。

 

というか今回の不倫報道はちょっと普通じゃないというか、なんと「5人」というワードが飛び出しています。

 

  • 「5人」とは一体どういうことなのか?
  • また相手は誰なのか?
  • 嫁と子供は大丈夫なのか?

 

ここではその3点について調べてきました。

 

スポンサーリンク

 

不倫相手が「5人」ってこと?

まさにタイトル通りらしいです。

 

といっても狩野英孝のような5股とかではなくて過去も含めると「5人」ということです。

 

不倫を認め、さらに“これまでの結婚生活で5人の女性と不倫した”と告白した。

 

乙武さんは、教諭の経験もあって都の教育委員も務めた教育者の不貞行為ということにもなります。

 

メディアだけで見るかぎりでは「爽やかでクリーン」というイメージが強かったんですが、乙武さんの性格は非常に計算高く、肉食であるらしいです。

 

ちなみに今回の不倫相手とは「3~4年前からのお付き合い」らしく肉体関係もあるんだとか…乙武さんって障害があって腰から下が動かないのかと思ってました…子作りは人工授精かと思っていたので「マジか」という感じです。

 

昨年末には、一緒にチュニジア・パリに旅行に行ったらしいです…カモフラージュで男性1名も一緒に…。

 

カモフラージュってことは、家族はやはり知らなかったんですかね?

 

ダミーはマスコミ用でしょうか?

 

いずれにせよ何でこのタイミングで不倫を明かしたのか本当に謎だらけですね。

 

 

肝心の不倫の相手は誰なの?

複数人の画像はあるのですが、この中から特定の一人に絞ることはできませんでした。

 

⇒ 不倫相手(?)の画像がこちら

 

20代の女性ということですが、全員若く見えます…そして美人が多いですね。

 

いずれにしても3~4年も付き合いがあるならある程度の親近感みたいなものも生まれますよね?

 

画像の女性はなんか軽い付き合いをしてるようにしか見えないのは僕だけでしょうか?

 

もしかすると本命(?)の不倫相手は写真の中にはいなくて他にいるかもですね。

 

もう一つ不倫相手に関して、乙武さんは既婚者であるにも関わらず、不倫相手の女性を「彼女です」と知人に紹介してた事が判明しています。

 

これは「週刊新潮」が報じているもので、パリやチュニジアの旅行に同行させた不倫女性を「彼女」として知人に紹介していたらしいです。

 

⇒ 乙武洋匡 嫁は不倫を知ってた!?悲しみを耐えれるってどんな人なのか?

 

 

スポンサーリンク

嫁と子供の反応は?

乙武さんは、2001年に結婚して3人の子供もいます。

 

でも乙武さんの嫁の名前や写真などの素性は明かされてこなかったんですよね。

 

出会いは早稲田大学在学中に大学内でということなので、早稲田出身の女性ではないかと言われているくらいでした。

 

やはり嫁は相当ショックでしょうね…3人目の子供が生まれたばかりですし、画像とか見たら即離婚とかになりそう。

 

まだ「週刊新潮」は発売されていないので(執筆時)大事になっていないのかもしれませんが、発売されたら大きな騒動になりますね。

 

やはり不倫問題は周りの人間を多く巻き込むから良くないと思います。

 

悲しむ人が多すぎますからね。

 

~~~~~~~3月24日追記~~~~~~~

 

乙武さんは自身のオフィシャルサイトにて嫁の仁美さんと一緒に、謝罪文を出しました。

 

⇒ 乙武洋匡 不倫理由とは?出馬を控えるこのタイミングでなぜ暴露したのか…

 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 

【関連記事】

 

⇒ 乙武洋匡 嫁は不倫を知ってた!?悲しみを耐えれるってどんな人なのか?

 

⇒ 乙武洋匡 不倫理由とは?出馬を控えるこのタイミングでなぜ暴露したのか…

 

以上、【乙武洋匡 不倫の相手は誰?5人と不倫って…嫁と子供は大丈夫?】でした。

 

 

最後までお読みいただきましてありがとうございました!

 

他にも、『Oops!』と驚くような内容の記事がありますので、楽しみながら読んでくださると嬉しいです。

 

スポンサーリンク

コメントを残す

このページの先頭へ