幼稚園で上履きの名前の位置はどこに書く?お古の名前の消し方の応用!解決まで

 

上履き

 

こんにちわ、カリンです。

 

2016年を迎えてそろそろ桜のシーズンのことも考えなくてはいけない時期に入ってきましたね。

 

今回は、子供の幼稚園での「上履きの名前のどこに書けば良い?」とか、「上履きの名前の消し方はどうするのが一番良いか?」など困っている方も多いようなので少し調べてきました。

 

スポンサーリンク

 

名前の位置はどこに書くの?

新米ママさんたちは、どこに名前を書いたらいいのか?なんて考えたこともないですよねー。

 

先輩ママさんたちは、このようなことを意識しているようですね。

 

  • 子供がすぐ自分の靴だとわかる位置に書く
  • 靴箱に入れた時に、自分の名前が見える位置に書く
  • 幼稚園の先生がすぐに誰の靴なのかをわかるようにする

 

これらを考慮した上で、名前を書くのに一番良いとされる位置は二箇所あります。

 

  1. 履いた時に自分の靴だと確認できるようにつま先の上の部分に一箇所
  2. 下駄箱に入れた時にわかるようにかかとに一箇所

 

だと言うママさんが多いです。

 

上履き名前

出典http://yukoneji.exblog.jp

つま先の上の部分に一箇所

 

上履き名前

出典http://item.rakuten.co.jp

かかとに一箇所)

 

幼稚園の先生が、誰の靴かひと目で分かるように、名前を大きく書くとか、目立つ色で書くとか、ママさんの個性が光るデザイン性のあるイラストを描いたりする方もいます。

 

上履き名前

出典http://www.daimajin-sasaki22.com

 

子供が靴を履く時に、右と左がわかりやすいように靴の中敷きの部分に「みぎ」と「ひだり」を書いたりなど皆さん子供の事を考えて、工夫されているママさんが多いです。

 

上履き名前

出典http://blog.livedoor.jp

 

いずれにせよ「はじめてのおつかい」ではないですが(笑)自分の目から離れて過ごすことを考えて、ママさんたちは工夫に工夫を重ねているようですね。

 

スポンサーリンク

 

お古の名前をきれいに消す方法はある?

子供の成長スピードって本当に早くて、びっくりぽんですよね?

 

実際に初めに買った靴なんてすぐに履けなくなってしまいます。

 

そこで、やはりおさがりもらう方も多いはずです。

 

しかも兄弟が多い家庭の場合は、最初の子供に買った上履きのおさがりを次の子供に履いてもらうなんて、当たり前といえば当たり前ですね。

 

おさがりの上履きを子供に履いてもらう場合に、やはり前に履いていた子供の名前が書いてあるはずです。

 

とはいえ、ゴシゴシ洗っても消えない名前はいくら洗っても消えません。

 

そこでママさんたちは、消えない名前に対して知恵を絞って工夫している方も多いです。

 

ここではその工夫を紹介します。

 

まず黒の油性ペンなどで名前が書いてあった場合、ゴシゴシ洗っても名前が薄くなりますが消えません。

 

「なまえ」と書いた横に、「あたらしいなまえ」と書いても良いですがやはり見栄えが、あまり良くないですよね?

 

そこで、

 

上履き名前

http://ameblo.jp

 

画像のように、ワッペンの上に名前を書いて上履きに縫い付ける方法があります。

 

最近では、上履き用お名前シールというのもあります。

 

⇒ 上履き用 お名前シール*アイロンシールはこちら

 

あとは、元々の名前の上から「★★★」と塗りつぶしてデザインの一部にしてしまうという方法もあります。

 

最後の紹介するのは、名前を隠すためにデコるという方法です。

 

上履き名前

出典http://supersentailove.blog.fc2.com

 

  名前を書きなおすのではなくて、隠すというのはナイスアイデアですよねー。

 

ちょっと手が込みすぎかもしれませんが、手芸などが好きだったり、手先が器用なママさんにはおすすめです。

 

 

最後に・・・

 

発想次第で次第で、一つの商品として扱えるくらいの上履きができることがわかりますよねー。

 

名前を書くことだけでこのアイデアの数はまさに、子供のことを考えると湧き出てくるお宝アイデアだと思います。

 

幼稚園が始まるまで、あと3ヶ月くらいなのであまり時間に猶予はないですが、子供が楽しんで通えるように準備をしてくださいね。

 

以上、【幼稚園で上履きの名前の位置はどこに書く?お古の名前の消し方の応用!解決まで】でした。

 

 

本日も最後まで読んでいただいてありがとうございました!

 

他にも、『Oops!』と驚くような内容の記事がありますので、楽しみながら読んでくださると嬉しいです。

 

スポンサーリンク

コメントを残す

このページの先頭へ